SLIM19 in Israel

2019.1.31 - 2.8

テーマ:神の恵みを見て喜ぶ 

主題聖句:「彼はそこに到着したとき、神の恵みを見て喜び、みなが心を堅く保って、常に主にとどまっているようにと励ました。」(使徒11:23)

Why Israel?

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Why Israel?

~サーバントリーダーとして~

聖書の究極的な著者は神です。
 

私たちは聖書を読むとき、聖書が書かれた当時の時代背景やユダヤ人の習慣、書かれた目的や背景著者について知り神の意図されたように理解し、解釈することをとても大切にしています。


とりわけ神の子であるキリストご自身が歩まれた地を訪問し、空間、距離感などを体感することで聖書を立体的に理解したいのです。
 

遣わされた地域教会にサーバントリーダーとして仕えるために、聖書の舞台となったイスラエルを訪問することに大きな意義があると考えています。

「神の恵みを見て喜ぶ」ためにご一緒できることを楽しみにしています。

 

Overview

開催日:2019年1月31日(木)から2月8日(金)まで

参加費:一人23万円+消費税8%(=約1900ユーロ)。現地移動費・食費・各種入場料、チップ、宿泊費込み。ホテルは全て4つ星で、二人部屋(相部屋)となります

申込:2018年7月16日から9月28日となります。定員45名。申し込み時点での先着順(仮予約)となります。​詳細は申し込みフォームをご参照ください。(もうしこみはしめきらせていただいています。ご了承ください)

集合&解散場所:テルアビブ空港

旅のスタイル:内村伸之牧師を団長としたバスツアー。現地添乗員(英語可。メシアニックジュー)も同行します。

旅の予定:

1月31日 (木)

- テルアビブ空港集合:19:30(参加者のフライトに合わせて前後する可能性がありますのでご了承ください

- ダン・アカディア宿泊(ホテルHP

2月1日(金)

- カイザリヤ:ヘロデ大王が作った港町

- カルメル山:預言者エリヤがバアルの預言者たちに勝利した場所

- メギド:最終決戦を行うハルマゲドンの地

- ナザレ:イエスの故郷

- ノフ・ギノサレ:パンと魚の奇跡の場所

- ノフ・ギノサレ宿泊(ホテルHP

2月2日(土)

- ガリラヤ湖で湖上遊覧:ペテロが漁をしていた湖

- 山上の垂訓の丘

- カペナウム:イエスが説教をしたシナゴーグ跡とペテロの実家跡

- エン・ゲブ(昼食)

- ノフ・ギノサレ宿泊

2月3日(日)

- クムラン:死海写本の見つかった場所。(買い物・昼食)

- エン・ゲディ:サウル王に追われたダビデが隠れていた場所

- マサダ:ローマ軍の包囲により、ユダヤ人集団が集団自決した古戦場

- エルサレム:聖地

- ダン・エルサレム宿泊(以降全て。ホテルHP

2月4日(月)

- オリーブ山:イエスの昇天と再臨の場所

- ゲツセマネの園:十字架の前夜、イエスが祈った場所

- 鶏鳴教会:イエスが裁判をうけ、ペテロが三回イエスを知らないと言った、カヤパの官邸

- 旧市街ユダヤ人地区(昼食)

- 西壁:神殿崩壊後も崩れ残った壁

- 死海写本博物館:死海写本、当時のエルサレムの模型がある

 

2月5日(火)&6日(水)

- エルサレム会議:日本・アジア・ヨーロッパ参加者による合同カンファレンス。内村伸之牧師(ミラノ賛美教会)、松本章宏牧師(シンガポール日本語キリスト教会)、中川健一牧師(ハーベスト・タイム・ミニストリーズ)に加え、メシアニックジューの特別講師をお招きしています。

 

2月7日(木)

- 神殿の丘:神殿のあった場所

- ヴィア・ドロローサ:イエスが十字架を担いだ道

- 園の墓:当時の墓

 

2月8日(金)

- テルアビブ空港解散:10:35(参加者のフライトに合わせて前後する可能性がありますのでご了承ください)

 

大会会長 内村伸之 師

イタリア・ミラノ賛美教会 牧師

実行委員長 ​増谷啓

オランダ南部日本語キリスト教会 伝道師

 

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